一般内科では、皆様が生活する中で比較的よくかかってしまう病気や、生活習慣病などの慢性的な病気の治療・コントロールを行っています。
診療案内
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胃カメラ(上部消化管内視鏡検査)とは、のどから食道→胃→十二指腸までを観察する検査です。内視鏡カメラを使って直接観察することで、がんの発見や逆流性食道炎、胃・十二指腸潰瘍、胃炎などの病変を発見し、診断することができます。
大腸カメラ(下部消化管内視鏡検査)とは、長いカメラを使って肛門から盲腸までの大腸の粘膜を観察する検査です。直接、大腸の中を観察することによって、小さな病変・異常を見つけ出し、診断・治療を行うことが可能になります。
健診と検診は同じ「けんしん」で、同じように思われがちですが、実はそれぞれ異なる意味があります。健診は「健康状態を調べる、いわゆる健康診断」のこと、検診は「特定の病気を早期発見する、検査で診断する」ことを意味しています。
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